スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

7月 21, 2015の投稿を表示しています

GPT起動ディスクを移行する

$ sudo fdisk /dev/sdb コマンド (m でヘルプ): g 新しい GPT ディスクラベル (GUID: C761A806-60C3-413D-BC76-FBF103DC1B94) を作成しました。 コマンド (m でヘルプ): n パーティション番号 (1-128, 既定値 1): 最初のセクタ (2048-250069646, 既定値 2048): 最終セクタ, +セクタ番号 または +サイズ{K,M,G,T,P} (2048-250069646, 既定値 250069646): +100M 新しいパーティション 1 をタイプ Linux filesystem、サイズ 100 MiB で作成しました。 コマンド (m でヘルプ): t パーティション 1 を選択 16 進数コード (L で利用可能なコードを一覧表示します): 1 パーティションのタイプを 'Linux filesystem' から 'EFI System' に変更しました。 で出来上がったEFIパーティションをFAT32でフォーマットして、旧ディスクのEFIパーティションの内容コピーしとけばOK

平成27年 技術士 二次試験 情報工学部門 択一式

解答速報とかのないマイナー資格のため、自分で作ってみた。公式I-13命令プリフェッチとは、将来実行されることが予想される命令をあらかじめ命令キャッシュに載せ、低速なメインメモリのレイテンシを隠蔽することにより、実効速度を向上させる。I-2不選択まったく知らない分野である。I-35利用されていないという根拠はなにもない。そもそも、Androidのフェイスアンロックなども個人認証であろう。I-44I2Cは題意通り。CANは、車を一つの装置と考えると題意を満たすと言えなくもないが、I2Cがある以上そちらの方が適当。I-5不選択たぶん5I-65そんなことするとメンテナンス性が最悪の結果に...I-74社員は抽象クラスなのでインスタンス化できない、平社員に部下は持てない、コンポジットパターンでは循環は禁止。I-82必ずではなく、設定温度以上の検知で運転を再開する。I-94コンフリクトの解決に当たっては、過去ではなく現在に焦点を当てる。I-10不選択4番はverificationではなくvalidationな気がする。I-114題意通りI-122nで割った余りが一致する数列とは、nずつ増える数列であるため、差がnである数間ではnの剰余は一致する(はず)。I-1350.6 x (1 - ((1-0.5)x(1-0.8)))I-143題意通り。I-152そらそーだ。としか言えないし、他は明らかに間違ってるし。I-164誰がBCC展開をするかは置いておくとしても、少なくともRCPT TOもメールサーバに送られるデータのヘッダだし、RFC2821の頃からSMTPはBCCの削除をするはず。
(コマンドをヘッダと強言するのは如何なものかと修正)I-17不選択ρ=128/(16*60/3)=128/320=0.4、待ち行列長=0.4/(1-0.4)=2/3、平均待ち時間=3x(2/3)=2分。かな?I-183そもそもIPSecは暗号化されていない通信路を暗号化するためのものであり、当然、効果は期待できる。I-19不選択「ソケット」が、何を指しているのかわからないので回避。I-205IPA訳の、実装モデルが原文のDeployment Modelsである。