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12月 30, 2011の投稿を表示しています

イオンのもとその2

クランクの先端がスタンドに擦っていた。スタンドを少しずらして解消。



うん、当たりそう

イオンのもと

ケイデンスセンサを止めていたタイラップをカッターで切るときに、サイドウォールからリムまでスッパリいっていた。
リムは磨くとして、タイヤはよく爆発せんかったなあ。替えんといかんだろうなあ。




磨いたあと。

FC-5700 + FD-5700-F + SL-M660-10

大分貧脚さん仕様にも慣れてきたので、今度は豪脚さん仕様にしてみようとFC-5700(52-39)などを装着。53じゃないのは、懲りずにギアカバーをつける予定だから。
スペーサ分幅が違いそうなので、BBも一応SM-BB5700に交換。
例によって、途中経過は何もなく、完成写真。




フロントディレーラはFD-M590-10のままにするか、FD-R系にするか、FD-5700にするか迷った挙句、

シフタがMTB用である以上、どの組み合わせもいずれにせよイレギュラーだよねFD-R系が一番イレギュラー度低いと思われるよねどーせここまで来たら、そのうちニヤニヤしながらSTIレバー開封する日が来るよねそこまでいったら、FD-5700になるよね当面、最悪FDは脱落ガード程度に考えてインナー固定運用できればいいかねなんとなく、直付けって言う響きがいいよね。バンドのサイズも考えなくて済むし などという論理でFD-5700-F + ブレーズオンアダプタにしてみた。



予想に反して、SL-M660-10(L)のインナー〜ミドル分の稼働量でインナー〜アウターがちょっと変速ニブい程度で普通につかえたりする。




問題点は

FDがダウンスイングになったので、とりあえず武器がつかないリア異音(クランク同期ブレーキ同期)クランクの幅が狭まったことにより、クランク先端がケイデンスセンサに当たる。センサ取り付け方法を変えて対処リア側とチェーンもSLXのまま