スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

10月, 2011の投稿を表示しています

そうか

結局 GPGKEY が必要なので、
# yum --nogpgcheck --releasever=16 install fedora-release # yum distribution-synchronization とする必要があって、そこまでするなら、fedora-release をrpm -U しても一緒か。

コンパクトに収納可能です。

バナナ

前ブレーキの調整をしつつ、なんでこの前ブレーキのワイヤリングはこんなに無理があるのかを考える。右から左に向かって出たワイヤを右から迎え入れるブレーキの構造がおかしいとの結論に達する。ぐぐるに、どうやら右前は日本だけらしい。やっぱりねー。ママチャリのブレーキはワイヤを左から迎えるようになってるしね。

しかし、今更左前なんかにしたら軽く死ねる自信があるので、変速バナナでワイヤの方向を変えてやることで対処することにした。Vブレーキバナナのことを、変速バナナのブレーキ版だと勘違いこれは本当にVブレーキバナナであり、レバーにつけるもんじゃないですね。レバーにつけるとVブレーキのブリッジを引っ掛ける出っ張りでかかりが浅くなるため、死ねそうになれますして無駄な出費をしつつ、変速バナナを装着。本当は前ブレーキだけでいいわけだが、調子にのってブレーキレバー、シフトレバー、リアディレイラ全てに装着。
アウターは詰めすぎない限りは再利用できるが、インナーはリアで使っていたものをフロントに回したとしてもフロントで使っていたものは捨てることになるので、意外と高くつきますね。






高級ままちゃり化

インター3ハブ SG-3R40 + USPSリム + USPSスポーク (+ ローラーブレーキ BR-IM31)
ハブダイナモ DH-2N30J + USPSリム + USPSスポーク (+ オートライト LP-X101)
で組んだホイールをままちゃりに装着。



いわゆる26インチママチャリの700C化。探せば インター3 + オートライトのママチャリが買えそうな値段になることはもちろんキニシナイ方向で。

ホイールは6本取りで組んでみたけど、USPSのスポークをそのまま再利用したため、前が大幅に長い。よって、前だけダブルクロスにして長さを稼いでみた。

こんなのを買えばよかったのだが、シフターは意味もなくグリップシフトにしたかったため、ビックリカメラでベルクランク、ベルクランクカバー、プッシュロッド、シフター、グリップなどの周辺小物を調達しつつ、取り付け。



泥よけはステー取り付けボルト、リフレクターの取り付けボルトが長すぎてタイヤに当たる以外は干渉しませんな。ボルト交換、リフレクター交換でまったく問題なし。そして予想に反して、フロントブレーキ、リムに届きますな。折角用意しておいたロングアーチなブレーキいらんかったね。




というのはもちろん悔しいので、フロントブレーキを取り替える。ママチャリは貫通ボルトで、ロード用は沈頭ボルトなので、フォークの後ろ側をドリルで拡張して取り付け。

.....前の泥よけが干渉するようになりました.....
貫通ボルト避けに泥よけを潰してある部分が、沈頭ボルトに替わってマウント位置が変わるため、タイヤに擦れる。


前だけ泥よけのついていない、変なママチャリのできあがり。



インター4

周辺部品が手に入らないだろうからヌルーしていたわけだが、もしかして7sカセットジョイント+シフタでフツーに引けるということなのか?

まぁ、しかし、チェーンカバーが全ケースなうちのママチャリを何も考えずにインター4化すると、もっすごい剛脚さん仕様になる。
対策として、チェーンケース交換して、後ろのスプロケ大きくすることとなる。
そこまでするならふんだんに余ったパーツで外装化したほうがはやそうな..

という流れだとヌルーで正解か

ばらばら~

リム639gと631gだった。
スポーク252gと256gだった。R276mm L279mm F281mmくらいだった。
ハブ404gと153gだった。
ニップル41g@36個だった。
カセットスプロケ334gだった。

ままチャリのBB交換

ままチャリ(多分、7年物、多分、コーナン物)のBBが68mmスクエアテーパーという、どこかでみた規格だったので、USPSからでてきたカートリッジ式の物に交換。ままチャリの物よりかはマシに違いない。

ロックリングはプライヤーで回った。左ワンはモンキーレンチで回った。右ワンは、ググール先生に問い合わせたところ、M16なナットを入れると回るらしい。しかし、既にオリンピックが閉まっている時間だったため、少々躊躇したのち、556づけにしてプライヤー+奇声で回した。

全てプライヤーで回ったわけで、固着などは一切なし。出てきた中身もグリスはヘドロと化していたが、意外と綺麗。

USPSのホイールをあてがってみて、泥よけ意外はクリアランス的に入りそうなことを確認。

ついでに、前ハブのグリスアップなど。

すげー

USPSホイールでの練習は終了し、RS10をセットしてみた。
何の治具もなく、ブレーキシューと数百円のニップル回しだけで調整したとは思えないと自画自賛しておくか。
一カ所だけ、軽くカリっと言ったとこ修正。





カラーアングル

角がもともと丸いのがあるのか。
昨日は必死で削ったのに

センターゲージもどき

まぁ、設計図と微妙にちがうのは気にしない方向で。

うん

こんなんでいいにちがいない。


振れ取り台もどき

そこそこのできかもしれない


fedora15 nm-applet

ui が devel に 旅立ったので、-develもインストールしないとパスワード入力箱とかが出せずに落ちますよ。
[dora@uhya ~]$ rpm -qf /usr/share/libnm-gtk/wifi.ui
NetworkManager-gtk-devel-0.9.1.90-1.git20110927.fc15.x86_64 なんか、懐かしい感じのミスだな。

流行りもの

LED電球@980




今まで電球色の電球型蛍光灯だったところも、調子に乗って蛍光色にすると、ものすごく安っちくなりました。