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アナーキーとセンター

最初の購入時、なれないチャリに乗って帰らねばならないという理由でサドルを大分下げてもらっていたわけですが、だんだんなれてきて、調子に乗ってサドルの高さを
  • シートチューブの延長にクランクを配置して踵がぎりぎり
  • 座って地面につま先がぎりぎり
  • 股下xほにゃららら
とかいろいろやっていたわけですが、えと、膝痛めるとかなんとかいう前に、これ某所がいてぇ。

ということで、穴あきサドルなどを入手してみた。
こいつの黒となにが違うのかまったくわからない。後日XOも触ってみたところ、XOのほうは某所だけでなくケツにもやさしいような気がする。

そして、クイック化したホイールのセンター出しに、今までシャフトに薄手のワッシャーを入れたり抜いたりで調整してきたが、やはり完成時点が一番135mmに近かったため、フリー側にスペーサを入れるとどうもチェーンが落ちやすくなってる気がする。
そこで、ニップル回しなど入手し、非フリー側のスポークテンションをあげてリム自体をセンターに寄せてみることにしてみた。
今まで、触れ取り台を買うハメになったらどうしようということで躊躇してきた方法だが、ま、いいや。



サドルはなんの問題もなく付け替え完了。各部増し締めしたおかげでキシミ音なども消えた。

あとはホイール弄りのため、車体を裏返して...というところで
サドル変えるの後にすべきだった
という事実に初めて気付く。ええ、まだ一度も乗っていないサドル、埃だらけ...

で、肝心のホイールは、反フリー側のスポークを1/4周づつ、4回、すなわち1周づつ締めることによって、ほぼリムがセンターに来た気がする。もちろん、ちょっとフレていますが、USPSクリアランスなリアブレーキに接触しない程度のフレなんてたいしたもんじゃないでしょう。そもそも、いままでセンターすらずれていたわけだし。

しっかし、このホイール、回すのが怖いスポークとすかすかに回るスポークが混在してるね。こんなもんなのかな。

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Jan 6 00:04:09 ovn2 kernel: [181703.837857] device-mapper: table: 253:0: multipath: error getting device Jan 6 00:04:09 ovn2 kernel: [181703.838212] device-mapper: ioctl: error adding target to table Jan 6 00:04:09 ovn2 multipathd: dm-0: remove map (uevent) Jan 6 00:04:09 ovn2 multipathd: dm-0: remove map (uevent) ぐぬぬ
[root@ovn2 multipath]# multipath Jan 06 00:04:16 | ADATA_SX300_2D3920001647: ignoring map [root@ovn2 multipath]# echo "blacklist { > wwid ADATA_SX300_2D3920001647 > }" >> /etc/multipath.conf [root@ovn2 multipath]# service multipathd restart Redirecting to /bin/systemctl restart multipathd.service [root@ovn2 multipath]# multipath [root@ovn2 multipath]# すっきり!