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FD調整

MTB用シフタとロード用FDの組み合わせの場合、MTB用の方がワイヤの引き量が少し多いため、MTB用シフタでロードFDを引くと、適性より少し大きく動くことになる。

FDを正しいロード用の設定とすると、FDの稼動量がMTBシフタの1ラッチ分に少し足りなくなってしまう。

正しく設定されたロード用FDはMTB用シフタで引けなくはないが、ラッチに引っ掛けるのが力任せの最後のひと押し頼みとなるため、インナー -> アウターの変速は非常に大変となる。

よって、FDを正しい設定よりアウタ側に少し多く動けるように稼動量調整をしてやると変速が少し楽になるはずである。

という考えにより調整した。結果、外側にチェーンが落ちてクランクに傷ついた。どうせそのうち実施されるSTI化を待つ、つなぎ仕様に欲だしちゃいけませんな。そもそも、どーせその内つけるチェーンカバーつけてからなら落ちることもなかったのに。

orz


ブースターロック改改

取り付け方を変更。


Vブレーキマウントにつけるわけではないので、ブレーキの後ろにこだわらずに後ろ三角内へ移動。ステーを少し工夫するとリフレクタマウントを兼用できるはず。
ステー(小)のネジ穴ピッチの関係上、ネジとフレーム間に少しスキマがあり、結果としてフレームとロックの並行が出ない。
よって、もっと素敵なステーをまだまだ探す..

EA50,EA70

EA70ハンドル38cm$20EA50ステム110mm$5で$25。\2000くらいか。やっすいね。送料同じくらいするけど...

これ取り付けたときが、USPSラベルを解除するときかな

イオンのもとその2

クランクの先端がスタンドに擦っていた。スタンドを少しずらして解消。



うん、当たりそう

イオンのもと

ケイデンスセンサを止めていたタイラップをカッターで切るときに、サイドウォールからリムまでスッパリいっていた。
リムは磨くとして、タイヤはよく爆発せんかったなあ。替えんといかんだろうなあ。




磨いたあと。

FC-5700 + FD-5700-F + SL-M660-10

大分貧脚さん仕様にも慣れてきたので、今度は豪脚さん仕様にしてみようとFC-5700(52-39)などを装着。53じゃないのは、懲りずにギアカバーをつける予定だから。
スペーサ分幅が違いそうなので、BBも一応SM-BB5700に交換。
例によって、途中経過は何もなく、完成写真。




フロントディレーラはFD-M590-10のままにするか、FD-R系にするか、FD-5700にするか迷った挙句、

シフタがMTB用である以上、どの組み合わせもいずれにせよイレギュラーだよねFD-R系が一番イレギュラー度低いと思われるよねどーせここまで来たら、そのうちニヤニヤしながらSTIレバー開封する日が来るよねそこまでいったら、FD-5700になるよね当面、最悪FDは脱落ガード程度に考えてインナー固定運用できればいいかねなんとなく、直付けって言う響きがいいよね。バンドのサイズも考えなくて済むし などという論理でFD-5700-F + ブレーズオンアダプタにしてみた。



予想に反して、SL-M660-10(L)のインナー〜ミドル分の稼働量でインナー〜アウターがちょっと変速ニブい程度で普通につかえたりする。




問題点は

FDがダウンスイングになったので、とりあえず武器がつかないリア異音(クランク同期ブレーキ同期)クランクの幅が狭まったことにより、クランク先端がケイデンスセンサに当たる。センサ取り付け方法を変えて対処リア側とチェーンもSLXのまま

意外と気に入っていたを移植。
キャットアイのリフレクタの取り付けバンド+適当なL字金具で固定。



ダサ

ギザワッシャー

ブレーキがくるくる回ってまったくセンターが決まらないので、前後ともUltegraギザワッシャーを入れてみた。回らなくなった。なぜデフォルトで付いていないのか、いまいち理解に苦しむ。
ママチャリのブレーキですら菊座入っていたと思うんだが。

ワロスバイク調整

自走で防犯登録に行って気づいたこと ハンドルが右に切れないハンドルを切るたびにカッツンカッツン鳴る某スーパーの自転車コーナーにinvoice持参で防犯登録できる (1)フロントのシフトケーブルが短すぎたので調整。 (2)リアのシフトケーブルがフロントブレーキの調整ボルトの溝にはまったり抜けたりしていたので、そのあたりを通らないようにルーティング変更。

ワロスバイク諸元

フレーム1756gフォーク572gリアブレーキ189gフロントブレーキ193gヘッドセット86gシートクランプ25gシートポストシム50g
SeatTube C-TopST C/CTT EffectiveHead AngleSeat AngleBB DropChainstayHeadtubeWheelbase545055073°73.5°65420110996

ワロスバイク

スタンドなどつけてみたりしつつ、リアホイールを130mmエンドに戻しつつ、しばらく放置する予定が、USPSさんのフレームの精度が思いの外よろしく、130mmエンドのホイールなど止まりそうにない感じなわけです。



そこで急遽パーツの載せ替えが始まるわけです。



左から右へザクザクと



MTB用であることなど気にもとめずパーツを載せ替えます。



立派なワロスバイクが出来上がりました。とりあえず、自走で防犯登録くらいは行けそうです。



元のフレームはこのとおり。

さて、今夏デビューしたUSPS号、はやくも残りはハンドルバーとグリップのみになりました。

シートポストシム

きた



ぴったり



こっちもぴったり

コラムカットとスターナットの引入

適当に組み付けて



適当なスペーサと適当なステムで長さを決めて



切る



ひたすら切る



切れたのでM6の長ネジでスターナットをネジ込む



ひたすらネジ込む



このへんで勘弁しといてやるください



モウボロボロよ

確かに、パイプカッターで切るとコラムが少し太りました。が、大きな問題とは思えません。
確かに、M6の長ネジでスターナットは引き込めました。コラムが太ってなければもう少し楽だったのかもしれません。
しかし、まあ次同じ作業することがあったら、コラムはパイプカッターで切って、スターナットセッタープレッシャーアンカーを買いに走ります。



やってもうた

ダサいシールも眺めていると貼りたくもなってくるものです。



なぜこんなところにブレーキがあるのでしょうか。



きれいな仕上げなのか



どうなのかは



まったくわかりませんが。

奇抜な色ですな

郵便屋さんが、でかいけど軽いっすと言いながら持ってきた荷物



奇抜な色ですな。



謎の漢字が書かれてますな。



おお、無地!



やはり、ダサい模様はシールやったんや!



ちびっ子が無茶しやがってな54cm



うん、取り出しても奇抜な色



素敵な梱包



シートクランプとフロントブレーキのネジが付属



ヘッドセットも付属



シンプルな作りですな。

27.2->31.6なシートポストシムが別送されたのでなにもすることはなくおしまい。

ガイツー

最近妙にexcelづいていたので、


ポチってから届くまでと、


海外ハブに到着してから届くまでを意味なくグラフ化してみたり。


wiggleさんピックアップはえーjensonusaさんのUPS超はえーCRCさん放置プレイ始めるとぱねっす日本の税関さんと日本郵便さんが秋以降忙しそう無駄金使いすぎワロタ


キタ

椅子。めっさ重い。

なんかの武器のようだ

そのうち切らないと。

前ブレーキが恥ずかしいほど鳴くので

今までリムをブレークリーンで磨いたり、何度もブレーキの調整(方効き、トーイン、ワイヤリング)をしたりしてもまったく鳴り止まなかった。
パッドの前後ローテーションしたり、アームごと前後ローテーションしたりしても前が鳴くので、パッドやアームのせいではないと思われる。
そこで、砂消し@88円を買ってきてリムを磨いてから、ブレークリーンで掃除してみた。



綺麗におさまりましたな。しかし、なんか機会があれば鳴いてやろうとしているような気配は感じる。

そうか

結局 GPGKEY が必要なので、
# yum --nogpgcheck --releasever=16 install fedora-release # yum distribution-synchronization とする必要があって、そこまでするなら、fedora-release をrpm -U しても一緒か。

コンパクトに収納可能です。