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8月 4, 2007の投稿を表示しています

オートライト

適当なCdSと適当な抵抗を適当につないで試してみよう!
その前にヘッドライトレベライザ配線してと。

さて.......
CdSセルなくしたっTT
85円もしたのにっ

常時点灯より常時消灯の方がマシなので、とりあえず直結...

ヘッドライトキセノン化(レベライザ増線編)

1 IPDM E/R19番端子がレベライザ電源出力なのでヘッドライトの2番端子までひっぱる。

2 茶色いカプラに入れた赤い線。場所は写真で左側段下から2番目。このレベライザ電源は回路図上では助手席側ヘッドライトのLo電源(つまりキセノンの場合は点灯中常に給電)そのものを分岐しているだけなので、ヘッドライトassyのハーネスを加工して分岐した方が得策だと思われます。


3 IPDM/ERのケースから外へ線を引き出し。標準のハーネスが通ってる場所しか穴がないので、ケースの勘合部をすこし削って外へ。バッテリとIPDM E/Rの間にあるのは完成した配線。


4 レベライザスイッチの配線はグローブボックス裏、写真の右端のカプラ3段積みになってる中の真ん中、24番端子まできている。カプラの奥(オス端子)が車室、手前(メス端子)がエンジンルーム行き。目的の端子は、一番右上。

5 このカプラ用のターミナルが手に入らなかったので、ついにエレクトロタップで結線。ツメを2箇所コジればブロックごと外れるので裏から。

6 エンジンルームへの引き込みは車両のハーネスが通ってるゴムを千枚通しでブス。

7 保護チューブに入れて適当に配線。運転席側。


8 助手席側。
真昼間なのでどうなったのかはよく分からないけど、レベライザの作動音がすることまでは確認。