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11月, 2007の投稿を表示しています

鯖壊れたTT

なんかimapが重いと思って鯖覗くと...
load average: 15, 13, 10 みたいなかんじ*1になってるし。
で、なにをやっても
Readonly filesyste と述べるようになった。
もちろん、リブートしても立ち上がってこない。
しょうがないので livecd で立ち上げて reiserfsck をかけるとものすごい勢いで commit して、終了後立ち上がるようにはなったが、すぐに死亡。
とりあえず、ディスクとお立ち台*2買いに走る。
/だけなんとなく xfs に変更してあとは pvmove でがさっとコピーして復活<%fn='pvmove完了してないので予定。なんか、書き込みにいくとダメな感じだったから成功するんじゃないかとは思っている。'%>。mkinitrdにusb-storage付きinitrd作らせたら usb が sda になってちょっと焦ったけど。
あとで確認するに
Nov 26 07:56:39 kitty kernel: ata1.00: exception Emask 0x0 SAct 0x0 SErr 0x0 action 0x2 frozen Nov 26 07:56:39 kitty kernel: ata1.00: cmd 35/00:00:93:a7:91/00:04:18:00:00/e0 tag 0 cdb 0x0 data 524288 out Nov 26 07:56:39 kitty kernel: res 40/00:00:00:00:00/00:00:00:00:00/00 Emask 0x4 (timeout) Nov 26 07:56:44 kitty kernel: ata1: port is slow to respond, please be patient (Status 0xd0) Nov 26 07:56:49 kitty kernel: ata1: device not ready (errno=-16), forcing hardreset Nov 26 07:56:49 kitty kernel: ata1: soft resetting port Nov 26 07:56:50 kitty kernel: ata1.00: revalida…

Phenomイベント盛況、観客から「Core 2はもうダメ」発言 観客から「Core 2はもうダメ」発言が飛び出すハプニング

Phenomイベント盛況、観客から「Core 2はもうダメ」発言 観客から「Core 2はもうダメ」発言が飛び出すハプニング
「自分も使っているがクアッドコアはパフォーマンスがいい。 DVD見ながらネットにアクセスして3Dゲームしてもパフォーマンスが落ちない。 クアッドだったらAMDさんのほうが速いと思う。」

器用すぎる!

4965AGN

��(--)/ ThinkPadのBIOS側は1802な文字列を見つけたところ、whitelistすら発見できずに、 カード側はeepromをダンプしてsubsysidを見つけたところ、レジスタの資料見つからず、 テヅマリTT デスクトップのしかもWindowsで使えてもしょうがないので、ドナドナ候補入り...

4965AGN ASL320

しょうがないからASL320に刺して調べてみる。 02:00.0 Network controller: Intel Corporation Unknown device 4229 (rev 61) Subsystem: Intel Corporation Unknown device 1103 8086:4229,8086:1103ね。で iwl4965入りkernelで起動してみるに kernel: iwl4965: Radio disabled by HW RF Kill switch がーん。そういえばASL320ってば無線のものっぽいLEDがついてたりするんだよなぁ

upgrade できたので、おもむろに xen でも。

# yum install /usr/sbin/virt-install ..... Dependencies Resolved ..... Installing for dependencies: SDL i386 1.2.10-8.el5 base 233 k alsa-lib i386 1.0.12-3.el5 base 405 k audiofile i386 1:0.2.6-5 base 107 k .....

キャー。悩みどころなり。


CentOS 4 -> 5 では lvm2 が2度とアップデートされないパッケージに該当するのか。

ガイズ、実売19,800円からの自走式自動掃除機

ガイズ、実売19,800円からの自走式自動掃除機
マジカッ!


電源にニッカド式のバッテリーを搭載するコードレス式の自走型掃除機で、留守中も部屋を掃除できる点が特徴。
階段などの段差、障害物を避けながら清掃し、室内を効果的なルートで清掃するという「インテリジェント・パス機能」も搭載する。
バッテリーの充電には専用の充電ベースを使用するが、電池の残量がなくなると、この充電ベースに自動で帰還し充電を行なう。

マジカッ!

Missing Dependency

# yum list python-elementtree Loading "fastestmirror" plugin Setting up repositories Loading mirror speeds from cached hostfile Reading repository metadata in from local files Installed Packages python-elementtree.i386 1.2.6-5.el4.centos installed Available Packages python-elementtree.i386 1.2.6-5 base installed は CentOS4 のもの。base に見えてるのは CentOS5のもの。
CentOS5のものの方がrpm的にバージョンが古いので更新対象にならない。
他のパッケージなら一回 rpm -e するとかなんとかでなんとでもなるけれども yum が依存しているものを rpm -e すると yum が動かなくなる。よって、お手上げ。*1
mphはバージョンは(あまり)見ないでレポジトリを正*2として見ていたのでこういう場合も通る。
というか、 el5.centos をちゃんとつけといてくれればいいんだけど。*3
*1yum にパッケージの fetch だけやらせて rpm -Uvh --force /var/cache/yum/*/packages/*.rpmここで止まったらムリじゃん...*2 リポジトリのものとローカルのもののハッシュを比較して一致しなければインストール*3 fedoraにはバージョン移行時にepochつけずに巻き戻されていて永遠にupdateがかからないハメになるパッケージも実在したり。

しかして、前やったどきはどうやったんだっけか

# rpm -e --nodeps --justdb openssl してからおもむろに
# yum install yum だっけかな*1*2
ちがうな、逆だ。
# yum install glibc # rpm -e --justdb --nodeps python-elementtree してから
# yum install yum したんだ。
*1 盛大に依存している libcrypto libssl 以降をひっぱらなくなるから。と、寝ぼけて妄想。*2 もちろん、ふたたびopensslを引っ張ってくるので結果は同じ。

それからどうした

# yum list | grep yum There was a problem importing one of the Python modules required to run yum. The error leading to this problem was: No module named urlgrabber Please install a package which provides this module, or verify that the module is installed correctly. It's possible that the above module doesn't match the current version of Python, which is: 2.4.3 (#1, Mar 14 2007, 18:51:08) [GCC 4.1.1 20070105 (Red Hat 4.1.1-52)] If you cannot solve this problem yourself, please go to the yum faq at: http://wiki.linux.duke.edu/YumFaq そうそう、yum install yum だと python-urlgrabber がかからないんだった*1
# rm /var/lib/rpm/__db.00* # rpm --rebuilddb # rpm -qa | grep python # rpm -e yum-plugin-fastestmirror # rpm -Uvh m2crypto-0.16-6.el5.1.i386.rpm python-urlgrabber-3.1.0-2.noarch.rpm python-sqlite-1.1.7-1.2.1.i386.rpm # yum install yum-fastestmirror # yum upgrade かな
*1 yum upgrade でも python-sqliteがかからないはず

yum upgrade

--> Finished Dependency Resolution Error: Missing Dependency: python-abi = 2.3 is needed by package python-elementtree これを見る度に、mphは間違っていなかったと思う今日この頃。 yum のれぽでーたを読むおれさま専用の作っちゃおうかしら...

bonding mode=balance-rr

% /sbin/ifconfig ..... eth0 ... ..... RX bytes:141624980 (135.0 MiB) TX bytes:114337617873 (106.4 GiB) ..... eth1 ... RX bytes:14152960558 (13.1 GiB) TX bytes:114298098464 (106.4 GiB) ..... % /sbin/ifconfig ..... eth0 ... ..... RX bytes:231281805038 (215.3 GiB) TX bytes:11009789863 (10.2 GiB) ..... eth1 ... ..... RX bytes:3283705526 (3.0 GiB) TX bytes:16495210992 (15.3 GiB) ..... RXはどーしようもないとしても、2台目のTXはもうちょっと均衡しないものかしら。

8889AF8

すっかりツッコむのをわすれていたけど... インテルR Wireless WiFi Link 4965AGN (J52/W52/W53) (N disabled) そういう君は3945ABGとどう違うのさ?千取りロゴの為の措置なのか?

fedora8 の livecd-creator で CentOS5 の livecd 作りたいなぁ

--- /usr/bin/livecd-creator 2007-10-30 02:56:37.000000000 +0900 +++ livecd-creator 2007-11-20 19:59:29.623194393 +0900 @@ -598,13 +598,13 @@ # do some clean up to avoid lvm info leakage. this sucks. for subdir in ("cache", "backup", "archive"): - for f in os.listdir("%s/install_root/etc/lvm/%s" - %(self.build_dir, subdir)): - try: + try: + for f in os.listdir("%s/install_root/etc/lvm/%s" + %(self.build_dir, subdir)): os.unlink("%s/install_root/etc/lvm/%s/%s" %(self.build_dir, subdir, f)) - except: - pass + except: + pass def writeNetworkIfCfg(self, instroot, network): path = instroot + "/etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-" + network.device こんな感じかな。pythonは一行たりともかけないけど。

livecd で acu-cli を使いたいなぁ

$ mkdir cpqrepo $ cp hpacucli-7.85-18.linux.rpm cpqrepo $ createrepo cpqrepo でもって、 lang en_US.UTF-8 keyboard us timezone US/Eastern auth --useshadow --enablemd5 selinux --disabled firewall --disabled part / --size 1024 #repo --name=os --mirrorlist=http://mirrorlist.centos.org/?release=5&arch=$basearch&repo=os repo --name=os --baseurl=ftp://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/$basearch/ repo --name=update --baseurl=ftp://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/updates/$basearch/ repo --name=cpq --baseurl=file:///home/dora/cpqrepo/ %packages @core bash kernel passwd policycoreutils chkconfig authconfig rootfiles hpacucli %end こんな感じかな。postinstall script fail な目にあうわけだけれども、動く。

きょうのAdSense

これが気になって押してしまいました。Googleさま、ごめんなさい。で、

このLinuxスキルアップマニュアルは読み始めたが最後、その 今まで見たこともないようなプロが使う設定内容の連続に興奮したあなたは マニュアルを読む手が止まらなくなる事でしょう!

はい、このチラシ読む手が止まらなくなりました。

mythtv Internal player で mp4 (H.264+AAC)が見たい。

呑んでる libmythavhogehoge がフルスペックの ffmpeg libavhogehoge であれば見れるはず。ffmpeg の configure オプションは mythtv の configure でも削られていないので地道に --ebable-libfaad とか渡してやるとフルスペックのものが作れるはず。 こんな感じでmythtvの呑んでるソースから libavhogehoge 自体作ってしまうことにしてみたり。 逆に mythtv のソースツリーが libavhogehoge の internal なヘッダ群に依存しまくりなので逆パターン(ffmpeg の libavhogehoge を参照)は面倒くさかったり。 lib(myth)avformat が AAC を捌けるようになったので 2007-11-13 03:03:36.011 [mov,mp4,m4a,3gp,3g2,mj2 @ 0x2aaaabb91060]ISO: File Type Major Brand: isom 2007-11-13 03:03:36.019 av_remove_stream 0x1 2007-11-13 03:03:36.019 av_remove_stream: no change to cur_st 2007-11-13 03:03:36.019 av_remove_stream: removing... s->nb_streams=1 i=0 2007-11-13 03:03:36.019 av_remove_stream: renumbering streams 2007-11-13 03:03:36.064 AFD: Stream #0, has id 0x2 codec id AAC, type Audio, bitrate 0 at 0x0x41b4070 2007-11-13 03:03:36.065 AFD: Looking for decoder for AAC 2007-11-13 03:03:36.065 AFD: Opened codec 0x3db4980, id(AAC) type(Audio) AACは見つけたらしい。が、id(H264) type(Video)を見つけてくれない。というか、stream自体…

fedoraのnspluginwrapper

x86_64版のビュアとx86_64版のプラグインがx86_64.rpmに、i386版のビュアとi386版のプラグインがi386.rpmに入っているので、結局両方入れなきゃ動かない. テレコに入れるの難しければ、officialみたく、ビュアとプラグイン分離してくれてればいいんだが。

続X

続X

最近の xrog-drv-intel はつながっていないディスプレイを認識しない。ディスプレイの繋がっていないパイプに嘘の"Monitor"を紐付けて、さらにディスプレイが繋がるはずのパイプに"Monitor"を引っ張らせて、Option "Enable" Trueで繋がっていなくても強制 Enable が出来るようになった。というのが前回まで。


(II) intel(0): Output TMDS-1 enabled by config file

最近は、さらに


(EE) intel(0): Output TMDS-1 enabled but has no modes

t5720

t5720

普通に最小インストールされたWindowsXP麻疹。



完全無音は意外に違和感がある。



flashはBIOSみても基板みてもIDEにつながってるっぽい。



2007年9月製らしい。意外と作ってるのか?



root 512Mはさすがにツライらしい。squashfsの出番か?

xmltv

xmltv
LANG=.UTF-8

な環境で出力がバケバケなのでちょっと調べてみた。と言ってもperlは一行たりとも書けないので、なげやりにこんなかんじ(ぱ研さんにあるtv_grab_jp-1.7.patch適用済み)でいいんだろうか。



しかし、UTF-8と関係ないUTF8フラグってわけのわからん概念ですなぁ。

「安易なクリックは危険」IPAが不正請求に注意呼びかけ

「安易なクリックは危険」IPAが不正請求に注意呼びかけ
IPAに寄せられた「ワンクリック不正請求」に関する相談が369件に上り、8月の330件を超えて過去最高を記録した。

勝手な能書きが楽しめるだけで実際に請求されるわけじゃないんだから、何が危険なんだろうか?と思いきや、

IPAによると、相談の中でも特に多いのが、請求書が表示されて消えない事例。これはウイルス感染によるもので、アダルトサイトなどの危険なサイ ト内を安易にクリックし続けるという、ユーザーの興味本位による操作が原因だと指摘している。

請求じゃなくて謎のexeを実行した結果が危険ということね。そんなの、ウィルスほげほげとか、Windowsの警告機能とかあるじゃんねぇ。と思いきや、

請求書を表示するウイルスに感染するまでの典型例を紹介。例えば、無料動画の再生ボタンをクリックしても、動画が再生されず、「ファイルのダ ウンロード - セキュリティの警告」画面が表示された場合には先に進まないよう求めている。また、上記の警告画面で「保存」ボタンなどをクリッ クしていったんPCに保存したファイルを実行しようとする際も、セキュリティの警告画面が表示されることを示し、ファイルの発行元が「不明な発 行者」の場合は実行しないよう呼びかけている。

ひひひひ

 IPAに寄せられる相談の中には、「画面を見ただけで、勝手に表示された」「軽い気持ちで閲覧しただけで、何もしていない」という人がいると いう。

不思議なのは、なんでこういう人たちがIPAなんてものを知っていて相談窓口なんてものも知っていて、さらに相談しようという思考が出てくるのか。というとこだなぁ。