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25540-EW00A
スイッチアセンブリー、ターンシグナル
\6700
25190-ED000
スイッチアセンブリー、リトラクター
\3990
24168-CY010
ハーネス、サブ
\950


以上、すべて在庫なし。発注かけてもらう。

284B1-CY12A
コントローラーアッセンブリー、BCM
\15800
28576-AL500
コントロールアッセンブリー、ライテイング
\9800

以上、在庫はあるそうだけど、発注は保留。
大体妥当な価格付けだとは思うが、オートライトセンサーの異様な高さが目を引くところ。

初期車向けとはいえ、あってもおかしくなさそうなウィンカーレバーの在庫がなく、絶対ないと予想していたBCMがさっくりとあるところも謎。

コメント

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BCM交換(失敗編)

1 20S左側オートスライド+インテリキー用から
20G,RX左側オートスライド+インテリキー用にBCMを交換する。
バッテリマイナス外すのも含めてものの数分。
楽勝ですな。

2 作動チェック。
Hiビーム動作する。うんうん。

3 リモコン、ドア等も正常、オートライトも動作する。
センサーついてないから常時消灯->常時点灯にかわっただけだけど。

4 いいかんじなので車庫にもどそうとしてイグニッションノブ捻ると、セルが回らないことが発覚。

5 ドキドキしながら旧BCMに戻す。
エンジン始動。ふぅ。

6 インテリキー仕様の始動にBCM関係なさそうなんだけどなぁ。ノブも回らないではなくてstart位置まで回ってセルが回らないという状態だし。うーむ。
あ、イモビの赤インジケータ点いてないね...

7 インテリキーはコントローラ別体なのでちゃんと動作していたけれども、イモビがBCM交換するとダメらしい。
木曜日にディーラにイモビの設定お願いする。
問題は新BCMだと自走できないのでディーラにBCM交換も依頼しなければならないあたり。

8 で、すんなり再設定できて動けばいいんだけど...

dg-stk1b fedora23

貧乏性なので、標準のWindows10の回復メディアを作成してから…


fedora23 x86 liveイメージをusbメモリに展開fedlet の /efi を合成
でliveイメージが起動できる。あとは通常通りインストールできる。

ただし、インストール完了しても起動はできないので、インストールに利用したusbメモリのgrubシェルを使って起動する。

今後の予定

efiをきちんと構成して、単体で起動できるようにする単体で起動できると、USBが空くので、USBイーサネットアダプタをつなぐネットワークに繋がるようになったら、wifi,bluetoothのドライバ類を探す。