スキップしてメイン コンテンツに移動

フォグランプ取り付け



1
まずはスイッチ。
ランクルさんの整備手帳を参考にパカ。
AUTOポジションはやはり反応なし。当面かざりです。

2
助手席側、タイヤハウスのカバーをめくって楽勝。
写真とる気もしないほど。
ネジ穴と間違ってクリップの穴にトルクスネジ突っ込んでビットごとバンパーの中に落としたときは焦ったけど。

3
運転席側。
すでに付いた後の写真ですが、なんちゅう位置だ・・・
ダミーカバーはずすだけでも一苦労。
フォグを押し込むことはできてもとてもネジは回せそうにない。

4
しょうがないので

5
ここまでカパ


6
車体側カプラとサブハーネスの結合位置はここ。
色の薄い方のカプラーです。


7
サブハーネス固定クリップはここへ。
上下逆かもしれないけど、キニシナーイ。

8
意地でバンパー下ろさないでやりましたが、どう考えてもバンパー下した方が速かった予感。
車幅灯およびフォグ点灯かつ右ウィンカー出してみたけれども、前照灯も左ウィンカーもつかなかったから大丈夫(なのかな・・・)

コメント

このブログの人気の投稿

BCM交換(失敗編)

1 20S左側オートスライド+インテリキー用から
20G,RX左側オートスライド+インテリキー用にBCMを交換する。
バッテリマイナス外すのも含めてものの数分。
楽勝ですな。

2 作動チェック。
Hiビーム動作する。うんうん。

3 リモコン、ドア等も正常、オートライトも動作する。
センサーついてないから常時消灯->常時点灯にかわっただけだけど。

4 いいかんじなので車庫にもどそうとしてイグニッションノブ捻ると、セルが回らないことが発覚。

5 ドキドキしながら旧BCMに戻す。
エンジン始動。ふぅ。

6 インテリキー仕様の始動にBCM関係なさそうなんだけどなぁ。ノブも回らないではなくてstart位置まで回ってセルが回らないという状態だし。うーむ。
あ、イモビの赤インジケータ点いてないね...

7 インテリキーはコントローラ別体なのでちゃんと動作していたけれども、イモビがBCM交換するとダメらしい。
木曜日にディーラにイモビの設定お願いする。
問題は新BCMだと自走できないのでディーラにBCM交換も依頼しなければならないあたり。

8 で、すんなり再設定できて動けばいいんだけど...

dg-stk1b fedora23

貧乏性なので、標準のWindows10の回復メディアを作成してから…


fedora23 x86 liveイメージをusbメモリに展開fedlet の /efi を合成
でliveイメージが起動できる。あとは通常通りインストールできる。

ただし、インストール完了しても起動はできないので、インストールに利用したusbメモリのgrubシェルを使って起動する。

今後の予定

efiをきちんと構成して、単体で起動できるようにする単体で起動できると、USBが空くので、USBイーサネットアダプタをつなぐネットワークに繋がるようになったら、wifi,bluetoothのドライバ類を探す。