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ヘッドライトキセノン化(ヘッドライトassy取り付け)

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ヘッドライトassy取り付け。フロントバンパーを外してポン付け。
バラスト、バーナー、ポジション、ウィンカー、Hiビームソレノイドすべて生きていた。ふぅ。

2
ついでに、フォグランプサブハーネスをバラして作ったレベライザ配線の末端部取り付け。
白黒2本束になっているのが元フォグランプサブハーネス。


3
カプラーのリテーナをほじくり出して、ダミーキャップ引き抜いて、跡地にフォグランプサブハーネスのターミナルを刺す。場所がせまい。

4
助手席側、カプラーのロックボタン下向きになるような設計はやめてほしい。
ほぼ組みあがったところでカプラ外す必要に迫られ、結局バンパー下ろすところからもう一度やるはめに。


5
Hiビーム対策
AUTOライトもあるし、BCM変えてみるか

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BCM交換(失敗編)

1 20S左側オートスライド+インテリキー用から
20G,RX左側オートスライド+インテリキー用にBCMを交換する。
バッテリマイナス外すのも含めてものの数分。
楽勝ですな。

2 作動チェック。
Hiビーム動作する。うんうん。

3 リモコン、ドア等も正常、オートライトも動作する。
センサーついてないから常時消灯->常時点灯にかわっただけだけど。

4 いいかんじなので車庫にもどそうとしてイグニッションノブ捻ると、セルが回らないことが発覚。

5 ドキドキしながら旧BCMに戻す。
エンジン始動。ふぅ。

6 インテリキー仕様の始動にBCM関係なさそうなんだけどなぁ。ノブも回らないではなくてstart位置まで回ってセルが回らないという状態だし。うーむ。
あ、イモビの赤インジケータ点いてないね...

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fedora23 x86 liveイメージをusbメモリに展開fedlet の /efi を合成
でliveイメージが起動できる。あとは通常通りインストールできる。

ただし、インストール完了しても起動はできないので、インストールに利用したusbメモリのgrubシェルを使って起動する。

今後の予定

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