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シンクパッド

wikipedia シンクパッド 2006年5月13日 (土) 13:37 の版より

しかしながら初期のタッチパッドの改良が進んだ現在、使い勝手においてはタッチパッドに水をあけられていることは否めない(特に日本語ユーザーの場合、トラックポイントで漢字の手書き入力は不可能であろう)。そしてとっつきのよさに勝るタッチパッドが他社のほとんどの製品に搭載されている関係上、2002年発売のThinkPad T30以降、タッチパッドを併載したモデルも世に出している。

漢字の手書き入力可能でした...



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BCM交換(失敗編)

1 20S左側オートスライド+インテリキー用から
20G,RX左側オートスライド+インテリキー用にBCMを交換する。
バッテリマイナス外すのも含めてものの数分。
楽勝ですな。

2 作動チェック。
Hiビーム動作する。うんうん。

3 リモコン、ドア等も正常、オートライトも動作する。
センサーついてないから常時消灯->常時点灯にかわっただけだけど。

4 いいかんじなので車庫にもどそうとしてイグニッションノブ捻ると、セルが回らないことが発覚。

5 ドキドキしながら旧BCMに戻す。
エンジン始動。ふぅ。

6 インテリキー仕様の始動にBCM関係なさそうなんだけどなぁ。ノブも回らないではなくてstart位置まで回ってセルが回らないという状態だし。うーむ。
あ、イモビの赤インジケータ点いてないね...

7 インテリキーはコントローラ別体なのでちゃんと動作していたけれども、イモビがBCM交換するとダメらしい。
木曜日にディーラにイモビの設定お願いする。
問題は新BCMだと自走できないのでディーラにBCM交換も依頼しなければならないあたり。

8 で、すんなり再設定できて動けばいいんだけど...

dg-stk1b fedora23

貧乏性なので、標準のWindows10の回復メディアを作成してから…


fedora23 x86 liveイメージをusbメモリに展開fedlet の /efi を合成
でliveイメージが起動できる。あとは通常通りインストールできる。

ただし、インストール完了しても起動はできないので、インストールに利用したusbメモリのgrubシェルを使って起動する。

今後の予定

efiをきちんと構成して、単体で起動できるようにする単体で起動できると、USBが空くので、USBイーサネットアダプタをつなぐネットワークに繋がるようになったら、wifi,bluetoothのドライバ類を探す。