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X

X
% xorg -help
....
-allowMouseOpenFail    start server even if the mouse can't be initialized
-bestRefresh           choose modes with the best refresh rate
-ignoreABI             make module ABI mismatches non-fatal
-isolateDevice bus_id  restrict device resets to bus_id (PCI only)
-version               show the server version
vtXX                   use the specified VT number
-keeptty               don't detach controlling tty (for debugging only)
-novtswitch            don't immediately switch to new VT
-sharevts              share VTs with another X server



うひょーーーーーーーーーーーーーーう

コメント

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BCM交換(失敗編)

1 20S左側オートスライド+インテリキー用から
20G,RX左側オートスライド+インテリキー用にBCMを交換する。
バッテリマイナス外すのも含めてものの数分。
楽勝ですな。

2 作動チェック。
Hiビーム動作する。うんうん。

3 リモコン、ドア等も正常、オートライトも動作する。
センサーついてないから常時消灯->常時点灯にかわっただけだけど。

4 いいかんじなので車庫にもどそうとしてイグニッションノブ捻ると、セルが回らないことが発覚。

5 ドキドキしながら旧BCMに戻す。
エンジン始動。ふぅ。

6 インテリキー仕様の始動にBCM関係なさそうなんだけどなぁ。ノブも回らないではなくてstart位置まで回ってセルが回らないという状態だし。うーむ。
あ、イモビの赤インジケータ点いてないね...

7 インテリキーはコントローラ別体なのでちゃんと動作していたけれども、イモビがBCM交換するとダメらしい。
木曜日にディーラにイモビの設定お願いする。
問題は新BCMだと自走できないのでディーラにBCM交換も依頼しなければならないあたり。

8 で、すんなり再設定できて動けばいいんだけど...

dg-stk1b fedora23

貧乏性なので、標準のWindows10の回復メディアを作成してから…


fedora23 x86 liveイメージをusbメモリに展開fedlet の /efi を合成
でliveイメージが起動できる。あとは通常通りインストールできる。

ただし、インストール完了しても起動はできないので、インストールに利用したusbメモリのgrubシェルを使って起動する。

今後の予定

efiをきちんと構成して、単体で起動できるようにする単体で起動できると、USBが空くので、USBイーサネットアダプタをつなぐネットワークに繋がるようになったら、wifi,bluetoothのドライバ類を探す。