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5月, 2005の投稿を表示しています

x86_64

binutilsとgccのクロス用つくる クロス環境でモジュールなしのx86コード互換モードつきカーネルつくる インストール&再起動 x86バイナリ互換なのでそのまま起動する。クロスコンパイラもバイナリ互換なので動く。glibcとかbinutilsとかgccとかを--disable-sharedで作っていれていく。 セルフコンパイルできるようになっているので、rpmが喰ってるものをstaticでコンパイル&インストール rpm --rebuild とかできるようになりました。rpm -Uvh libxxx で32bitな so が消えてなくなっても困らないように、coreutilsだのsudoだのopenss?だのは早めにつくっておく。 64bitなbase環境確保したところで、長らく野良&staticで放置してきたbinutils,gcc,glibcをrpmb。momonga linux では glibc に gd とか gccにgtkとか必要で結構先はながいっぽい。