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5月, 2003の投稿を表示しています

gpdf

音符なフォントが埋め込まれてる楽譜なpdfがよめるように更新
いろいろ試さないと、本当に動いてるかどうかわからない..
趣味的な問題からかなり重いと思う。

gconf,gconf-editor

gconf-editorでdescriptionとかでない状態について、GConfへのパッチgconf-editorへのパッチ適用後は、 short long とも description が出るようになる。


GConf の xml backend では、

<entry name="middle_button_action" mtime="1053411694" muser="root" type="schema" stype="int" owner="galeon"> <local_schema locale="C" short_desc="Middle mouse button action"> <default type="int" value="4"/> <longdesc>What happens when clicking with the middle mouse button not over a link. Options: 0 (Bookmarks menu), 1 (Paste url in new tab), 2 (Go back), 3 (Gestures), 4 (Automatic scroll), 5 (Manual scroll, like ggv), 6 (Paste in current tab)</longdesc> </local_schema> <local_schema locale="ja" short_desc="マウス中央ボタンのアクション"> <default type="int" value="4"/> </local_schema> </entry>

なかんじなので、longdesc が翻訳されてなければ取りこぼしてしまう。


gconf-backendのパッチは、~/.gconf に設定があるキーの schem…

Helvetica

misc-variable-12.pcf は Helvetica を返上して、 Variable ファミリを襲名するように変更。 同時に misc-biwidth-*.pcf は Fixed を返上して Biwidth を、misc-variable-17.pcf は ClearlyU を返上して Variable を、それぞれ襲名。

freetype2

fontconfig で kochi-cidfont を使いたい(というか使えないのが気になる)ので、freetype2 に 昔 freetype devel に流れた山内さんのパッチを2.1.4に(だましだまし)当てたパッチ。 私的前提が fontconfig で使いたいなので、src/cid/cidobjs.c に勝手に face の作成時に勝手に UCS2 に見える CMap をキメウチで attach するという驚愕の改悪入り。 fontconfig からは "t1cid" ドライバを使った CID フォントであることは判るのだけど、 Registry,Ordering,Supplement の3点セットがわからないので、適度な CMap を attach してやることができないから。 3点セットの freetype外からの取得方法を知っている方いらっしゃったら教えてください。

fontilus

更新 FcCharSet をイカサマで作るようにした。 言語の判定がつかないときはイカサマ FcCharSet から イカサマ FcLangSet を FcFreeTypeLangSet() を使うというイカサマっぷりで作って、FcLangSetHasLang() で判定。

fontilus

全体的にゲロ重い。特に batang みたいに大量のグリフを持つものはゲロゲロ重い(画面がでるまで30秒...)。 fontilus で XftFont を作っては解放しているところをいじれば倍程度の速度にはなるが、根本的には fontconfig で XftFont を作るたびに FT_Face を全ナメしてるから。ちょっとルーズにすると10倍程度にはなる。

fontilus

遅ればせながら fontilus で遊んでみる。


サムネイル,東風(日本語、unicode),なんかてきとうに選んだフォント


"あ亜" と "ぁあ" の違いは、unicode encoding か sjis encoding かの見わけのため。


今のところ、判定のようなことはまったくせずに、グリフを持っているかどうかだけを調べているので、CK なフォントもJのようにみえちゃっている。

gdm

ノーマル,グラフィカル,なげやり版パッチ


Kondara 由来の xinitrc がある環境でビルドすれば、sdrと矛盾せずに動く(とおもう)。


xim 選択部分は Kondara 由来の xinitrc の /etc/X11/xinit/xim.d の中身と /etc/X11/xinit/Xclients の im 起動部分をそのままパチっていて、かつ RedHat 由来の /etc/X11/xinit/xinitrc.d/xinput には XIM="none" と渡すようにしている(つもりな)ので、 RedHat でも動く(かもしれない)。


locale のリストは locale(1) で取れる情報から構造体の配列を静的に作ってるが、 /etc/X11/gdm/localelist とかなんとかゆう感じのテキストファイルで持ったほうが(きっと)よいだろう。

競艇ハニー

スタートのスローとかダッシュとかいまいちわからなかった。 一周目第一ターンで勝負は決まってる気がする。 スロー組のが一周目第一ターンへの突入が有利な気がする。 客の平均年齢が高い気がする。 ツエついてやってきて、ブったおれて救急車のお世話になるまで打ってたジイサンは根性はいってるなぁと思った。