スキップしてメイン コンテンツに移動

openh323gk

ARQを転送するときに、端末->自分へ渡されるパスワドのトークンを削除せず、その次のトークンとして自分->gatekeeperのパスワドを付加している。

tokens = 2 entries {
[0]={
tokenOID = 0.0
password =  xx characters {
...................
}
}
[1]={
tokenOID = 0.0
password =  18 characters {
...................
}
}
}

上のトークンは、自分に登録してある端末のパスワドなので、これでは親gkの認証は通らない。下のトークンは、親が見てくれないので意味はない。(親がパスワドなトークンが複数ある場合、全てをチェックしなければならない義務があるのかどうかは調べないとわからないけど。)

パスワドなトークンもipなどと同じく、完全に書き換えてから親gkに投げなければならない気がする。プロキシとして透過型じゃないわけだし。



コメント

このブログの人気の投稿

このワークステーションとプライマリドメインとの信頼関係に失敗しました

ドメインアカウントのパスワードをWindowsの外部で変更してしまい、 このワークステーションとプライマリドメインとの信頼関係に失敗しました なんてことを言われた場合、 焦らず騒がず、ネットワークを切る 古いパスワードでログインできるようになる ローカルアドミンアカウントを作る ローカルアドミンアカウントでログインする 適当なワークグループを作る ドメインのマシンアカウントの削除用アカウント情報を聞かれるので、ネットワークをつないでから入力する。 再起動を促されるので従う ローカルアドミンアカウントでログインする 元のドメインに参加する ドメインのマシンアカウント作成用のアカウント情報を聞かれるので入力する 再起動を促されるので従う 再起動後、ドメインアカウントでログインできるようになっている。

今日の都電

日産 K6384-C9910

HC308/508/309/509にバックカメラ、サイドブラインドモニタ、AV入力を繋ぐみたいなハーネス。 サイドブラインドモニタ入力はやはりB41B5-89900にぴったり。バックカメラ入力はClarion方式緑の5Pカプラ。AV入力は何が挿せるのかわからない。 HC308/508以降はClarionというよりもXanaviそのものみたいなので、まったく役にたたなかったTT 購入価格 5,000 円