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9980

SCPH-50000MB/MH 29800円 消費税 1490円 値引き 20000円 計 11290円 というレシートがでてきた。9980円なら、 SCPH-50000MB/MH 9980円 消費税 499円 計 10479円 というレシートになるはずなのに、どういう計算したら 9980円なんだろう? という疑問をお兄さんににこやかに(ほんとに)問うと、なぜかさらに1000円ひいてくれました。 SCPH-50000MB/MH 29800円 消費税 1490円 値引き 21000円 計 10290円 うーん、9980円よりさらに安くなってるけど、(9800円相当..)まだ 9980円という表示のなぞは解けない..

GSA-4040B

全部いりDVD-Rらしい。全部でどれだけ規格があるかしらないのでほんとに全部いりかどうかはなぞだけど。 バルクで17800円でうってた。買いに行ったら箱入りで22800円のしかなかった。しかし、同じドライブ同じ内容でIOシールとかめるこシールとかが付属してるやつは 28800円。

カニカマ

は、なぜカニのふりをしているのですか? ウマいかマズいかという主観の話ではなく、なぜカニなのか、なぜカニ型なのか、なぜそのような商品企画ができたのか。 どなたか知りませんか?

HT

あっさりSMPで認識して拍子ぬけ。速いかどうかは問わない。 起動時のログの Oct 12 21:37:54 mimy kernel: ACPI: Power Button (FF) [PWRF] Oct 12 21:37:54 mimy kernel: ACPI: Processor [CPU0] (supports C1) Oct 12 21:37:54 mimy kernel: ACPI: Processor [CPU1] (supports C1) Oct 12 21:37:54 mimy kernel: ACPI-0352: *** Error: Looking up [FAN_] in namespace, AE_NOT_FOUND Oct 12 21:37:54 mimy kernel: search_node f7ceac00 start_node f7ceac00 return_node 00000000 Oct 12 21:37:54 mimy kernel: ACPI-1121: *** Error: , AE_NOT_FOUND Oct 12 21:37:54 mimy kernel: ACPI: Thermal Zone [THRM] (49 C) このへんがおもしろい。

SATA

これまたあっさりうごいて拍子ぬけ。 表示上 UDMA(33) になってるけど実際は [dora@mimy pkgs]$ sudo /sbin/hdparm -t -T /dev/hda
/dev/hda: Timing buffer-cache reads: 1316 MB in 2.03 seconds = 648.60 MB/sec Timing buffered disk reads: 116 MB in 3.03 seconds = 38.28 MB/sec UDMA(33)ではありえない感。

logout

パネルが出ないという famao さんにパネルを使わずに正しく gnome をログアウトする方法を問われる。
そういえば知らないので でっちあげてみる。
こういうのは ruby-gnome とかで書くと楽だったりするのだろうか。
というか、 gnome-session とか gnome-utils とかあたりに、これげなもの入ってないんだろうか。

gpdf

音符なフォントが埋め込まれてる楽譜なpdfがよめるように更新
いろいろ試さないと、本当に動いてるかどうかわからない..
趣味的な問題からかなり重いと思う。

gconf,gconf-editor

gconf-editorでdescriptionとかでない状態について、GConfへのパッチgconf-editorへのパッチ適用後は、 short long とも description が出るようになる。


GConf の xml backend では、

<entry name="middle_button_action" mtime="1053411694" muser="root" type="schema" stype="int" owner="galeon"> <local_schema locale="C" short_desc="Middle mouse button action"> <default type="int" value="4"/> <longdesc>What happens when clicking with the middle mouse button not over a link. Options: 0 (Bookmarks menu), 1 (Paste url in new tab), 2 (Go back), 3 (Gestures), 4 (Automatic scroll), 5 (Manual scroll, like ggv), 6 (Paste in current tab)</longdesc> </local_schema> <local_schema locale="ja" short_desc="マウス中央ボタンのアクション"> <default type="int" value="4"/> </local_schema> </entry>

なかんじなので、longdesc が翻訳されてなければ取りこぼしてしまう。


gconf-backendのパッチは、~/.gconf に設定があるキーの schem…

Helvetica

misc-variable-12.pcf は Helvetica を返上して、 Variable ファミリを襲名するように変更。 同時に misc-biwidth-*.pcf は Fixed を返上して Biwidth を、misc-variable-17.pcf は ClearlyU を返上して Variable を、それぞれ襲名。

freetype2

fontconfig で kochi-cidfont を使いたい(というか使えないのが気になる)ので、freetype2 に 昔 freetype devel に流れた山内さんのパッチを2.1.4に(だましだまし)当てたパッチ。 私的前提が fontconfig で使いたいなので、src/cid/cidobjs.c に勝手に face の作成時に勝手に UCS2 に見える CMap をキメウチで attach するという驚愕の改悪入り。 fontconfig からは "t1cid" ドライバを使った CID フォントであることは判るのだけど、 Registry,Ordering,Supplement の3点セットがわからないので、適度な CMap を attach してやることができないから。 3点セットの freetype外からの取得方法を知っている方いらっしゃったら教えてください。

fontilus

更新 FcCharSet をイカサマで作るようにした。 言語の判定がつかないときはイカサマ FcCharSet から イカサマ FcLangSet を FcFreeTypeLangSet() を使うというイカサマっぷりで作って、FcLangSetHasLang() で判定。

fontilus

全体的にゲロ重い。特に batang みたいに大量のグリフを持つものはゲロゲロ重い(画面がでるまで30秒...)。 fontilus で XftFont を作っては解放しているところをいじれば倍程度の速度にはなるが、根本的には fontconfig で XftFont を作るたびに FT_Face を全ナメしてるから。ちょっとルーズにすると10倍程度にはなる。

fontilus

遅ればせながら fontilus で遊んでみる。


サムネイル,東風(日本語、unicode),なんかてきとうに選んだフォント


"あ亜" と "ぁあ" の違いは、unicode encoding か sjis encoding かの見わけのため。


今のところ、判定のようなことはまったくせずに、グリフを持っているかどうかだけを調べているので、CK なフォントもJのようにみえちゃっている。

gdm

ノーマル,グラフィカル,なげやり版パッチ


Kondara 由来の xinitrc がある環境でビルドすれば、sdrと矛盾せずに動く(とおもう)。


xim 選択部分は Kondara 由来の xinitrc の /etc/X11/xinit/xim.d の中身と /etc/X11/xinit/Xclients の im 起動部分をそのままパチっていて、かつ RedHat 由来の /etc/X11/xinit/xinitrc.d/xinput には XIM="none" と渡すようにしている(つもりな)ので、 RedHat でも動く(かもしれない)。


locale のリストは locale(1) で取れる情報から構造体の配列を静的に作ってるが、 /etc/X11/gdm/localelist とかなんとかゆう感じのテキストファイルで持ったほうが(きっと)よいだろう。

競艇ハニー

スタートのスローとかダッシュとかいまいちわからなかった。 一周目第一ターンで勝負は決まってる気がする。 スロー組のが一周目第一ターンへの突入が有利な気がする。 客の平均年齢が高い気がする。 ツエついてやってきて、ブったおれて救急車のお世話になるまで打ってたジイサンは根性はいってるなぁと思った。

rpm

find-hoge は LANG=C 状態じゃないといかん。 [dora@mimy rpm]$ echo /lib/libc-2.2.5.so | ./find-provides libc.so.6 [dora@mimy rpm]$ echo /lib/libc-2.2.5.so | LANG=C ./find-provides libc.so.6 libc.so.6(GCC_3.0) libc.so.6(GLIBC_2.0) libc.so.6(GLIBC_2.1) libc.so.6(GLIBC_2.1.1) libc.so.6(GLIBC_2.1.2) libc.so.6(GLIBC_2.1.3) libc.so.6(GLIBC_2.2) libc.so.6(GLIBC_2.2.1) libc.so.6(GLIBC_2.2.2) libc.so.6(GLIBC_2.2.3) libc.so.6(GLIBC_2.2.4) libc.so.6(GLIBC_2.2.5) libc.so.6(GLIBC_2_1_3_USAGI)

WOL

最近よくビルドマシンの電源入れるの忘れるので、WOLで電源入れてみようとした。ビルドマシンのNICはメルコのSIS900のやつなんだけどマジックパケットに応答しない。よくよく見ると電源Offのときにハブのランプが消えている。 今日日、どんなNICでもWOLヘッダのありなしにかかわらずWOLくらいできるもんだと思い込んでいたのだが... ということで、ソフマップ、ヨドバシまでNICを買いに行くに、見渡すかぎり かにかにかにかにかにかにかに eeproすら売ってない。32bitPCIのe1000なんて買ってもしょうがないし、でかでかと WOL対応 とかいてあるcoregaのあるひね3を買って帰る。 電源をoffにしてもハブのランプは消えなくなったのだがあいかわらず応答なし。 もしや、TigerMPってWOLダメですか?

openh323gk

KDDI様から、なんかエラーでてるぞっボケッ!と怒られる。 2003/02/27 14:24:33.158 3 ProxyThread.cxx(477) H245s 192.168.x.x:30002 Error(0): (0) 2003/02/27 14:24:33.234 2 RasSrv.cxx(2042) GK Read from xxx.xxx.xxx.199:1719 2003/02/27 14:24:33.234 3 RasSrv.cxx(2055) GK disengageConfirm { requestSeqNum = 8 } 2003/02/27 14:24:33.235 2 RasSrv.cxx(1933) GK disengageConfirm received and safely ignored 2003/02/27 14:24:33.408 3 ProxyThread.cxx(477) Q931d xxx.xxx.xxx.199:1720 Error(0): (0) 2003/02/27 14:24:33.440 3 ProxyThread.cxx(477) H245d xxx.xxx.xxx.197:55147 Error(0): (0) 2003/02/27 14:24:33.441 3 ProxyThread.cxx(971) ProxyH(0) waiting... 2003/02/27 14:24:33.442 3 ProxyThread.cxx(971) ProxyH(0) waiting... 2003/02/27 14:25:27.999 1 ProxyThread.cxx(1054) ProxyH(0) Close one unused ConnectThread, left 1 これかな。

KDDI-IP電話サービス用宅内機器のプログラム更新のお願い

というのが郵送されてきた。2003年4月の正式サービスの準備のために設備移行を行うらしい。 しかし、 "プログラム更新手順について" を読むに、どー見ても SIP になっている。 この人たちは今までなんの為に H.323 で試験サービスをやってきたのか甚だ疑問である。まさか、 H.323 ステという結論を出す為ではなかろうが。

openh323gk

ARQを転送するときに、端末->自分へ渡されるパスワドのトークンを削除せず、その次のトークンとして自分->gatekeeperのパスワドを付加している。 tokens = 2 entries { [0]={ tokenOID = 0.0 password = xx characters { ................... } } [1]={ tokenOID = 0.0 password = 18 characters { ................... } } } 上のトークンは、自分に登録してある端末のパスワドなので、これでは親gkの認証は通らない。下のトークンは、親が見てくれないので意味はない。(親がパスワドなトークンが複数ある場合、全てをチェックしなければならない義務があるのかどうかは調べないとわからないけど。) パスワドなトークンもipなどと同じく、完全に書き換えてから親gkに投げなければならない気がする。プロキシとして透過型じゃないわけだし。

openh323gk

openh323gk を openh323 1.11.6 で作るパッチopenh323gk に KDDI IP電話形式で認証を投げさせるパッチ /etc/gnugk.ini [Gatekeeper::Main] Fourtytwo=42 TimeToLive=600 [RoutedMode] GKRouted=1 H245Routed=1 CallSignalPort=1720 CallSignalHandlerNumber=2 RemoveH245AddressOnTunneling=1 DropCallsByReleaseComplete=1 SupportNATedEndpoints=1 Q931PortRange=30000-30001 H245PortRange=30002-30003 [Proxy] Enable=1 InternalNetwork=NATの内のネットワークアドレス/マスク T120PortRange=30004-30005 RTPPortRange=30006-30007 KDDIMode=true [Endpoint] Gatekeeper=ゲートキーパーIPアドレス Type=Terminal E164=KDDI-IP電話サービス電話番号 H323ID= #空 Password=KDDI-IP電話IDKDDI-IP電話パスワード #区切りを入れずに連続して。 [GkStatus::Auth] rule=allow

httpd

2.0.44 になりました。 設定は、似ていて非なるものというイヤンなパターンのようです。 とりあえず tdiary は @data_path の所有権を apache さんから dora さんに回収したら動くようになりました。

PIPS

libpng を dlopen してるとこを libpng10 を喰うように。 リンク時に libz も喰うように。 gs は png16m デバイスが扱えないとだめ。 なんか gsconfig でエラーが出るのでゴリゴリ潰す。 /etc/ekpdrc の PrinterDevicePath も /dev/usb/lp0 に。

給電

流行のUSB給電ケーブルがついているが、私の麻疹は全てえねるぎーが足りてないみたい... ACアダプタはついていない。とりあえず奥さん麻疹をACアダプタに。

1394カード

安い 1394 ケーブルを捜すに、4-6 ケーブル + 1394カード + ビデオキャプチャなソフトで 2780円というのを発見。カードが実質1000円で謎のソフト(いらんけど..)もつくなら、こっちは本当にお買い得かしら。

UPnP

糞ADSLモデムにできておうちサーバにできないってのも悔しいので、UPnP SDKupnpdを作ってみた。 これでおうちサーバも流行のぶろーどばんどるーたに早変り。 しかし、UPnP ってなにができるのかしらんところがミソ... msnなんちゃらなんて使わないし。

msn めっせんじゃ

5.0 は UPnP 未対応らしい。4.6は UPnP 対応らしい。 なんてよくわからんバージョンアップ.. [dora@kitty dora]$ sudo /sbin/iptables -L -t nat Chain PREROUTING (policy ACCEPT) target prot opt source destination DNAT udp -- anywhere xxxx udp dpt:34801 to:xxxx:12357 DNAT tcp -- anywhere xxxx tcp dpt:64494 to:xxxx:12089 msnめっせんじゃをたちあげると勝手にこうなって [dora@kitty dora]$ sudo /sbin/iptables -L -t nat Chain PREROUTING (policy ACCEPT) target prot opt source destination 終了するとこうなるので、どうやら動いてるらしい。

ACPI

この件、 /proc/acpi がなくなるのはまぁあたりまえだが /proc/battery /proc/ac_adapter とかができるのでおもろい。そら、電源も切れぬわけだわ.. とりあえず、 IBM の場合の ECDT テーブルの発見は無視することにして ACPI 使えるようになった。

GConf

ACPI ほげーで /var/log/messages のチェックをしていて、やはり GConf が動いてると壊滅的にログがよみにくいという結論に。 いろいろポリシーはあるんだろうけど、とりあえずはできるかぎり syslog にいきつくところの _( を N_( に書き換えてしまった。 使用前 Jan 24 02:03:33 uhya 1キ 24 02:03:33 gconfd (dora-1303): 襍キ藹213\225荳ュ (綵\220綵203シ綵202ク綵203ァ綵203ウ 2.2.0), PID 1303 綵203ヲ綵203シ綵202カ綵203シ 'dora'2:03:33 uhya 1キ 24 02:03:33 gconfd (dora-1303): 綵202「綵203\211綵20�讐02ケ "xml:readonly:/etc/gconf/gconf.xml.mandatory" (0 陦\214軆233ョ綵201ョ 使用後 Jan 24 09:00:46 uhya 1キ 24 09:00:46 gconfd (dora-1362): starting (version 22.0), pid 1362 user 'dora' "月"がのこってるのはご愛敬。 しかし、なぜに 22.0 ...