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9月, 2002の投稿を表示しています

iiimf-canna

gtk2 の gtkentry 上での挙動不審対策で SC_TRIGGER_OFF_NOTIFY を無視るようにしてみる。と、prefix 再発か。 パレット内蔵のアイコンを使うようにしてみる。アイコンのパスをパレットに渡すと読み込んでくれるようにしたい。 wm-specなどを読みつつ、パレットでもちょっと遊ぶ。今のとこ metacity 一歩リード(なのかな?)

iiimf-canna

xaux を locale/ja/canna/xaux から locale/ja/common/xaux へ移動。 本体側からの MODE_CHANGE を xaux のメニューに反映できるようにする。 シグナルをブチ切るのが面倒くさかったので、バータリーにやっているところがありまくる。 結果、gtk2 の gtkentryでの挙動不審に磨きがかかる。

iiimf-canna

xaux まわりを iiimf-skk からパチる。ほとんどのコードは language engine 本体からメニューアイテムとか制御してやればほんとに全く同じものでよいのではなかろうか。ちょっとやろうかと思ったが、とりあえず慣れるためにママでパチった状態でtar玉をこさえてみる。

tar玉こさえるにあたってさりげにバージョンまでパチってしまった。

iiimf-canna

多くの部分をiiimf-skkからパチって、ちょっとだけ動作が改善されたのではなかろうか。結構変な挙動はするけど。
canna というものを普段使っていないのでカーソルの挙動などは謎のまま。
status窓を作らないクライアントではちょっと使えないので skk_xaux もパチった方がよさそう。
iiimf-canna.patch

DR202C

accaにも繋がる。telnetして show status route とでもするとルーティング情報はみれるっぽい。 rip送受信もできるっぽい。 eAccess は PPPoE が使えるらしい。ほんまに使えれば、以上のようなことまったく気にしなくてすむのだが。