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8月, 2002の投稿を表示しています

gnumeric

IMを選択する popupmenu のアレをむりやり出してみる. gnumeric-1.1.6-im.patch 例によってgtk_entryから拝借。 im_contextをシコむ場所から見直したほうがよさそう。

libgnomeprint

gdouble gnome_font_get_glyph_width (GnomeFont *font, gint ch) g_return_val_if_fail (font != NULL, 0.0); g_return_val_if_fail (GNOME_IS_FONT (font), 0.0); if (ch < 0 || ch >= 256) return 0.0; return gnome_font_face_get_glyph_width (font->face, ch) * 0.001 * font->size; TT

gnumeric

印刷プレビュー で、とても正しい表示には見えないが少なくとも日本語が無視されることだけはないようにしてみた。 渡される文字列はもともとUTF-8だし、そもそもmbstowcs()でいいのか?というところに渡される文字列UTF-8だし。 gnumeric-1.1.6-print.patch

gnumeric

とりあえず、item-edit.cの方もpango化。 gnumeric-1.1.6-pango.patch gnumeric-canvas からのimの接続はこんがらがってきたので一旦チャイ。かわりに、上のgtk_entryのimの接続を復活させる一行パッチでしのぐ。 gnumeric-1.1.6-im.patch 。 現状 gnumeric_canvasで入力ができてるように見えるのは、gtk_entryからpango_layoutをもらっているから。imはgtk_entryにフォーカスを移してやらないと生きない。gnumeric_canvasの方のカーソルが明後日な位置にある。